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開眼
先輩と飲みに行ったときのこと。
お互いの仕事ぶりについてどう思っているかみたいな
話になり、自分のことを課で一番仕事が細やかで正確、
という評価をいただきました。

普段自分が物事の本質がわかってない、
法律や一般常識をあまりにも知らなすぎる、
ということでくよくよすることがあるのですが、
自分のできること、得意なことにも目を向けて、
自信を持って行うようにしよう、と改めて思った出来事でした。

また、そのことを友人に相談したときに、
仕事には納期があるのだから、きちんと納期を守って、
仕事をまわせているということも、自信にして、
時間があるときに、本質とかそのあたりは勉強したら
いいじゃないか、という意見をもらいました。
それも、今の自分にとってとても貴重な意見でした。

別の機会に、クリエイター職のかたとお話をしたとき、
「クリエイティブな仕事である創作に力を入れてやりたいけれども、
日々の自分の生活を支えているのは、製作というややルーチンワーク
寄りな仕事であったりもして、日々一定の質で正確にこつこつ
こなしていくことが意外に重要だったりする」
というお話を聞き、製作=まさに今自分がしている仕事なのではないか、
どんな仕事でも重要なことは同じなのではないか、と気づきました。
| うれしかったこと | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
英会話活用
帰りに地元の交差点で外国人のかたに、
「Excuse me,Can you speak English?」と
べたに声をかけられ、道を尋ねられました。

その人が行きたかった場所は、地元の駅に唯一ある
バックパッカーズ・ホステルみたいなところで、
私が帰り道によく横を通っているので、連れて行ってあげることに。

到着して、疲れているのに宿がわからなくてうろうろする、
というのは不安もあるし、自分が経験しているので助けたいと思うんです。

昔ザルツブルグで、駅員やトラベラーズ・インフォメーションが不親切で、
宿の場所がまったくわからなくて、ちょっと泣きそうになりながら
夜うろうろしてたら、親切な老夫妻が声をかけて道を教えてくれたことがあったのです。

せっかくだったので、会話を楽しもうと思い、いろいろ質問してみました。

どこから来たのか、旅行なのか、などなど。
その人はドイツ人で、サンフランシスコ・ニュージーランドを訪れた後に
東京に来たとのこと。
わりとすらすら質問がでてきたので、うれしかったです。
やはり週に1回でも英語を使っていると違うのかなと思いました。

それにしても、諸外国のかたはたぶん義務教育で英語が普通に話せるのでしょうね。
まあ、欧州は言語体系が似ているから習得しやすいというのもあるのでしょうけど。
日本も義務教育で問題なく話せるようになるくらい、スピーキングの練習を
もっと取り入れた授業をやったらいいのにと思います。
| うれしかったこと | 20:28 | comments(0) | - |
ひと段落。
ここ2週間くらい取り組んでいた仕事が決着がつき、
ほっと一息。

まだ自分の中では課題があるけれども、
客観的に見て、なかなか好評だったようで、よかった。
レジュメについて工夫しているとのことで、お褒めの言葉をいただきました。

社会人になりたての頃は、人前でしゃべるのがとても苦手で、
1時間もひとりでしゃべるなんてとんでもない、という感じでしたが、
今日はしゃべってたら、ナチュラルハイみたいな状態になってました。

でも、うまく説明できない場面もあるので、
もっと人前で話すスキルを磨いていきたいなあ、と思っています。
| うれしかったこと | 23:26 | comments(0) | - |
ちょっとしたこと
すごい本当に小さいことですが、
スーパーで外国人のかたが買い物していました。

「〜はどこにありますか?」
などと英語で店員さんに尋ねていたのですが、

店員さんは「サトウのご飯」を彼に教えましたが、
彼は欲しいものにたどりつけていないようでした。

聞こえてくる話に耳をすますと…
「I'll cook it by myself…」
みたいなことを言っていたので、

店員さんに、「お米じゃないですか?」
とついついおせっかいながら、声をかけました。

私の読みは当たっていたようで、
彼は「Thank you.」と。

土地柄、外国人のかたが多いので、
道案内とかちょっとしたことで英語が役に立てばなあと
思います。
| うれしかったこと | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
美味しすぎた日
会社の上司だけれども、いろいろな趣味の話もできる
かたにお寿司をごちそうになりました。

その席にちょうど、彼の同僚もいたので、
急遽一緒することに。

彼らは超エリートなのですが、とても紳士的。
相手が気持ちよくなる術を心得ていて、
あいずちやのりのよさも完璧でした。
これには本当にびっくり。

まあ、彼らには私と仲良くなるメリットはないので
風化しそうですが、勉強法とかいろいろ教えてもらいたいなと
思いました。

なにより、お寿司が美味しくて美味しくて。
お寿司というより、魚料理。

忘れたくないのでメモ。

・タコの卵
・マンボウの腸
・お刺身(サンマ・マグロ・白身のお魚)
・マグロのかしらやかまとろの部分が入ったお鍋
・白なすの焼いたのん
・握りアラカルト(キンメダイがめずらしい)
・かわはぎの握り
・珍味的なやつ

魔王もいただいてしまった。
味の違いを感じた。

20時30分くらいから食べたけど
ゆっくり食べ過ぎたのと話がはずみすぎて、
食べ終わったら1時やった。

車で送ってもらうが急遽晴海ふ頭&首都高ドライブ。
東京の夜は長い。
雨が残念やったけれど、ドライブを楽しむ。
車の中にいて、外歩いてぬれている人を見るのに優越感を感じる
と言ってたなあ。
助手席で彼に今会社で起こっていることなどを話す。
具体的かつ柔軟な発想にやはり強い共感をおぼえる。
この人にメンターになっていただきたいなあやっぱり。
はやく会社に戻ってきてもらいたいな。

朝におみやげ見てまたにんまり。
おみやげって素敵やなと思った。
楽しみの余韻が現れるから。
| うれしかったこと | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
役に立った
1年に1回あるかないか…
日々ちまちま勉強している英語が仕事の役に立ちました。
内容自体はたいしたことないのですけれど。

自分の得意なことを頼って仕事がくるって、
ちょっとうれしいことだと思いました。
他にも得意なことを伸ばしていきたいと思います。

それにしても、海外企業の書類はなぜにあんなに
スタイリッシュなんだろう。英語だから…?
国内企業でも、ディスクローズ資料と、海外用と
国内用とでパワーポイントを使いわけたりしてますよね。
デザイン面で日本と絶対何か違いがあるに違いない。

ひまなときに調べよう。

| うれしかったこと | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
大好きな人と英語でしゃべれる
ある音楽イベントに行ったときのこと。
わりと出演者のかたがそこいらをうろうろしてるんです。

私の好きなアーティストにその日は3回、すれ違ったんです。
でも人が多いところで、立ち止まって握手とかそういう雰囲気
ではなかったので、声をかけるのを諦めていたのです。

でもチャンスがやってきました。ちょうど、私の好きなアーティスト
のかたがたがごはんを食べに、そこいらのいすに座ったのです!
でもまだ食べてるしな〜めんがのびるしわるいな〜と思って
うじうじしてたら、彼らは席をたってしまいました。

まただめやったなあと思っていたら、一緒にいた人が私をけしかけてくれた
ので、勇気をだしてしゃべりに行きました。

緊張していたのでたぶん変な英語だったのですが、
「May I talk to you now?」
みたいなことを言ったら、「Sure!」という感じでしゃべってもらえました。
アメリカ人の彼はとても背が高く、上を見上げながら
「I'm a big fan of you!」を告げました。
そしたら「What's your name?」と聞いてくれました。
私は自分の名前を言い、握手!!感激です。

メンバーのもう一人が日本人女性なので一気に日本語になって
しまったのですが、
「明日のステージを楽しみにしています」と伝えました。

アメリカ人の彼がフレンドリーでとても気さくなかたで、
一気に(さらに)ファンになってしまいました。

今回は一瞬しか会話できませんでしたが、今後は長時間会話できるよう、
日々会話スキルを磨いていこうと決心しました。

| うれしかったこと | 20:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
うれしいしらせと
5月30日に書いた、英会話研修について、
今日所管の部署から問い合わせが入りました。

ということは、、、、受講できるってこと!
まだ公表はされていませんが、ほぼ確実。

わくわくと同時に不安もあり。
(ほかの受講者がみんな年次がかなり上の人やったらどうしようとか、
英会話なんて習ったことないから、実際しゃべれんのかとか)

でもでもうまく運をつかんで、一歩道が開けた気がします。

今、必死でNHKのビジネス英会話を勉強している…

本日の勉強
・「非常識会計学!」…読了 30分くらい
 絵がとってもわかりやすかったので、書き写そうと思った。
 会計を身近に感じてもらえるように、「女子大生会計士の事件簿」
 という小説が挿入されているのだが、文章表現がひどかった。
 会計を身近に感じてもらうという目的は達成してそうだけど、
 小説じゃないと思った。
 ふきだし、説明、ふきだし、説明の繰り返しみたいなの。

・通勤時間にビジネス英会話
| うれしかったこと | 21:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
英会話
職場で英会話の受講の案内が来ました。

初めてのこんな機会、参加するっきゃない!
と勇みだっていたのですが、

英会話は全く習ったこともなく、ハイレベルなほうの
コースを選択しようと思っていたので、
心の中では実は若干の不安もありました。

そんなとき、社内メールが。

それは、3月まで私の上司だったかたから。

「今回の機会は、関連部署のかたにあなたの存在を知ってもらうきっかけになる。
 また、今後のキャリア形成にも必ず良い影響を与えるだろうから、申込みを
 してみなさい。

                    英語のできない元上司より」


しかも、とても忙しい時期でばたばたされていたのにも
かかわらず、私への激励メールを送ってくれたことに感激!
ちょっと泣きそうになりました。

参加希望者が多い場合は、事務局のほうで決めるということなので、
参加できるかどうかまだわかりませんが、参加して自分の成長した姿を
また違ったかたちでそのかたに見せることができたらと思います。
| うれしかったこと | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
レイ・ハラカミライブ@日本科学未来館での素敵な出来事
 

この日は一ヶ月前からチケットをとって楽しみにしていた
ハラカミ・レイのライブでした。

日本科学未来館
という博物館でのライブであり、最新鋭の
プラネタリウムの鑑賞券付(音楽ハラカミ・レイ、ナレーション原田郁子)の
そのチケットはたった2分で売り切れたそうで、運良く手にいれた
ものだったのでありました。
 

この日私は日本橋からお台場のほうへ行くので6時半ごろ
仕事を終わらせて片付けを始めていました。 


機嫌よく片付けていたそのとき・・・上司が声をかけてきて、
今この時間、金曜の夜にやらなくてもいいような仕事を持ちけてきたのです。

すぐに言われたことを終わらせようと思ったのですが、
やっている最中に上司の長〜い長〜い話が始まり、すっかりつかまってしまいました。


そうこうしている間に時計の針はどんどん進んでいき、気づいたときにはもう、
プラネタリウムの開場時間だったのでした。


プラネタリウムは諦め、ライブのみを見に行くことにしました。急いで会場へと向かったのです。 

会場はお台場付近の日本科学未来館
日本科学未来館は毛利衛さんが館長をつとめる博物館で、
 
普段はアシモなどが展示されているそう。ゆりかもめからの夜景がきれいでした。

とりあえず、荷物をコインロッカーに入れようと思い、行ってみたものの、
遅い時間だったのでほとんどが使用中。


やっとの思いであいているひとつを見つけて、お財布を開けたところ、百円玉がない

ほんとついてないなーと思いながら、ミュージアムショップへ
お金をくずしに行きました。
 絵葉書を一枚購入して戻ってきて、
コインロッカーをがちゃがちゃやっているとひとりの女の人が現れました。

彼女は私以上に大荷物で、
あいているロッカーを探しているようでした。
あいているロッカーがなさそうなことはわかっていたので、
「一緒に入れますか?」と声をかけてみて、ロッカーをシェアすることになりました。 

ロッカーの鍵はひとつしかないし、会場ではなればなれになると
まずいということでお互いの意見が一致し、

一緒にライブを観ることになったのでした。

その女性は普段は会社員なのだそうで、クラタさんというお名前でした。
目鼻立ちのはっきりしたきれいなかたです。

会場は二階まで吹き抜けになっていて、窓側は一面ガラス張り。天井には大きな地球。 

(全面液晶画面で覆われた球体に、地球の映像が 映し出されている。宇宙から見た地球のような感じ
その頭上の地球に何か映像が映るのだろうと思って注目していたものの、ずっと地球の映像ばかりで何も変わらなかったのが少し期待はずれ。。。 )

そんななか、ライブが始まりました。序盤はハラカミ氏がそのプラネタリウムのために作った曲を中心に、ゆったりとすすんでいきました。 

そして、ハラカミ氏が「この曲を成功させるために今日きました」と言って始まったのが「joy !

大学祭で初めてこの曲を聴いて、からだが勝手にふわふわ動く感じでとても気持ちよかったのを思い出しました。

そして、ライブも終盤というときでした。

突然会場の照明がおち、壁一面に無数の星が映し出されたのです。 

きちんとしたプラネタリウムは見ることができなかったけれど、これで十分と思ってしまうほど。星の数に圧倒されました。

そんな満点の星空もとできくハラカミ氏の音はまた、格別でした。

楽しい時間はすぐに過ぎてしまい、ライブ終了となったのですが、クラタさんとステージの前に設置されていたプラネタリウム(MEGASTAR-cosmos)の投影機を見に行きました。まるっこくてもろ、R2D2でした。 

そしてクラタさんと別れるとき、クリスマスだからいって彼女が渡してくれたのがクリスマス・クッキーでした。友人のために焼いていたものを私にくれたのです。!

家に帰ってあけてみると、かわいい! 思わず笑みがこぼれてしまうようなクッキーでした。

勇気を出して、知らない人に声をかけてみると、想像していないような素敵な出来事が起こった、というお話でした。

 


 
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| うれしかったこと | 11:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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